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人生には越えられない坂はない
題目あげて挑戦し、またがんばる
人生、未知の世界への挑戦と題目の繰り返し
題目をあげて挑戦し、また題目をあげる
この信心の勝利の方程式で乗り越えられない山はない
確信あるお題目
漫然とあげる題目の1万倍違う
大丈夫だ、これまでも諸天に守られてきた
これからも守られる
7月頃には勝利の連絡を

明日は代配があるので4時30分起きなので、この辺でおやすみ

私を折伏したN君の電話指導です。
彼は現在ブロック長ですが、折伏した相手を
みんな地区部長、地区婦人部長にしています。

確信の題目で、未知の世界に挑戦していきたい
# by shin_f77 | 2017-05-08 22:41 | 日常の出来事 | Comments(0)

東京交流ソング募集中

半年以上、ブログは断筆していました。

フェイスブックを中心に交流を行っていましたが、選挙の支援については
FBでは思いを書けないこともあるので、
私が思うことを、気軽に書かせていただくという趣旨で、
再開させていただきます。

関西からも、このゴールデンウイークから本格的に東京に交流に行かせていただきます。そこで、実りある楽しい友好活動ができるように、
東京交流ソングがあれば教えてください。

♪ 朝の空を見上げて 今日という一日が
笑顔でいられるようにと 強く祈りきった ♪

で始まる、365日紙飛行機の東京交流替え歌ソングが、前の選挙のときにあったと思うのですが、知ってる方おられたら、続きの歌詞を教えてください。

他にも、各地域で応援ソングがあると思うのですが、いいのがあれば教えてください。


# by shin_f77 | 2017-04-29 21:45 | 日常の出来事 | Comments(3)

本日15日9時35分に、箱根駅伝予選会がスタート
20キロ最終 総合3位で
みごと、2回目の箱根駅伝出場決定!
おめでとうございます!(^^)!

私も、今月30日大阪マラソンに初出走します。
コブクロの小渕健太郎さん、ipsの山中教授と一緒に、
自己ベストを目指します。
大阪中之島公会堂の前は、11.18勝利のVサインで走り抜け、
大阪南港のゴールには、亀さんでもいいので、完走のゴールをしたいと思います!(^^)!






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# by shin_f77 | 2016-10-15 09:09 | 日常の出来事 | Comments(2)

信心はSGIに学べ2

一平さんのブログも私と同じことを考えていた。


人間主義と民主主義に基づく宗教組織としての成熟度は、
海外SGIにおいて、わが国の遥か先を歩んでいる。

かつては海外SGIが日本に追いつけと懸命に努力していたものが、
今や私たちが海外メンバーに多くのことを学んでいかなければならない
時代を迎えている。

それは、日本のように会合形式になってしまった「座談会」ではなく、
車座になって自由なディスカッションを可能とする
「zadankai」にほかならない。

(9月17日 Diversity)

創価学会には、”内部コード(内々にしか通用しない言葉や概念)”が多すぎる。

折伏は「折って伏す」であり、新聞啓蒙は相手の蒙(無知なこと)を開くという、人権的にも、人道的にも極めてひっかかりの多い言葉となってしまっている。

折伏も啓蒙も、本来の精神は極めて重要なことだが、
この広く通用することはない、内部コードを使い続けていくか否かについては、検討の余地がある。

(9月3日 Diversity)

そう云われれば、創価学会でも
折伏という言葉を使わずに、
「仏法対話」「友好対話」という言葉を使うことが、
昔に比べれば、多くなったな、と感じる。

でも根本は、折伏精神を忘れては、他宗の布教活動と
変わらなくなってしまう。
まず、折伏すべきは、勇気のない自分

ニューヨークSGI壮年部の方で、
巨大企業のトップを務める方が
「何百人、何千人という人が、私がSGIのメンバーであることを
知っている。
だから、私は毎朝、勤行の中で、今日も勝たせてください、
仏法の正義を証明させてください、と祈っている。」と
STBの中で語っていましたが、
全く同感。

折伏精神を胸に秘めて、
学会の正義を証明していきたい。


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# by shin_f77 | 2016-09-19 17:10 | 日常の出来事 | Comments(1)

ブログDiversityの復活

かつて創価ブログ村のランキングをリードし続けておられた
一平さんのブログDiversityが、静かに復活されているのを見つけました。
数年前、創価ブログ村を離山され、その後、姿を消されていました。

地区部長の戦いに、限界を感じたとき、いつも、方向性を示していただいた
頼りになるブログです。
今、再び、ソフトパワーと座談会について、語っておられます。


創価学会において、今最も欠けているものは何か。

小単位による会合、つまり対話であろう。

人間の集まりに重要なものの一つに”啓発”がある。

人が人に会う動機はさまざまだが、一番単純かつ純粋なものとしては、

自分にはない”何か”を他人に求めることにある。

一方的に語られる指導を聞いて終わってしまっては不完全だ。

この小単位の対話を各地で随所に、自発的に推進できるよう配慮し、

そこに徹して尽くしていくことが、

組織に求められる絶対的”責務”だと言っていいだろう。

創価学会が座談会から始まったように、昔も今も、私たちに唯一必要なのは、

小単位の「有意義な語らい」にほかならない。
(8月8日 Diversityより)

だれよりも勝ろうとの執着へと意識を駆り立てる成果競争は言うまでもなく、

人間性を疎外し、心を疲弊させる。

あくまで手段にすぎない選挙依頼や折伏成果(聖教新聞の啓蒙を含め)という行為を

目的化することにも絶え間ない自戒をしていくべきだ。

ならば、現場における指導性はむしろ成果競争をあおる等の言動を厳しく戒め、

本来の対話の目的である「究極的な『真理』の解明のために、互いに英知をしぼり、

人間の真の幸福の実現に向けて競い合う」ことを教えていかなければならないはず。

根本的な意識改革と活動のあり方の変革が求められる時が来ている。
(8月8日 Diversityより)


創価ブログ村に、一平さんが、戻ってこられることはないと思います.
が、ブログDiversityの復活は本当にうれしいです。


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# by shin_f77 | 2016-09-10 21:55 | 日常の出来事 | Comments(0)