ブログトップ | ログイン

我が地区に"青年学会"はできたのか

2012年は、何の年だったのか、
毎年、新年勤行会では、さあやるぞーと決意するのですが・・
そう、今年は「青年学会 拡大の年」

我が家の仏壇の前のご祈念カードのトップ項目は
「2030年をめざし、我が地区に青年学会を構築する」
改めて、あと2か月と少しで、11.18という時期に差し掛かり
我が地区の現状を再確認してみました。

□ 男子部のG君という、新しい男子部が、東京で入信して帰ってきてくれたこと
□ 壮年部フォーティーズのブロック長2人が誕生したこと
□ 93歳の壮年部Yさんも、“青年”の生命で、新聞啓蒙に(今年3部24P)友好対話にがんばっておられること

昭和63年1月、還暦を迎えられた池田先生に、松下幸之助は、次のようなお祝いの言葉を贈られています。(新人間革命 新世紀の章)

「本日を機に、(中略)もうひとつ『創価学会』をお作りになられる位の心意気で、世界の平和と人類の繁栄・幸福のために、ご活躍をお祈りいたします」
松下はこのとき93才、しかし、青年にも勝る灼熱の心をもっていた。

昨年11月より、スタートした、「青年学会」100万篇唱題表も、あともう少しで完遂、
地区に、“もうひとつ創価学会をつくる”位の生命で、祈り、対話し、行動を起こしていきたい。

ブログ村に参加しています。ポチっとしてください。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
にほんブログ村
by shin_f77 | 2012-09-08 20:35 | 日常の出来事 | Comments(0)