創価の風


創価学会の一壮年部shinが日々の思いを綴ります
by shin_f77
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学会宣言

最近、同じ職場の同僚と、アフターファイブにゆっくりと話す機会が
何度かあり、その中で驚いていることがあります。
職場の同僚が、誰から聞いたか、私が、学会員であり、公明党を応援していることを、良く知っていることを、改めて知りました

というのが、私の職場は、公明党とは微妙な関係にあり、中立を求められる仕事をしており、管理職でもありますので、職場の中では、積極的には、公にはしてこなかったのです

「ランナーさん、今の立場があるのも、学会の、公明党とのパイプを期待されているからやで。でも、それも、利用される時期が終るまで。
あとは、手のひら返したように、迫害が待っているから、気をつけた方がいいね。」上司の忠告。

今の日本では、これまで、何度も創価学会は、バッシングを受け、
学会員も、いろんな場面で、難に遭い、迫害を受けてきました。
仮に、公明党がなければ、これほど、難に遭うこともなかったかもしれません。

しかし、公明党を支援することで、難に遭い
本物の大聖人の仏法を、身をもって行ずることができるとすれば、
公明党の支援活動なくして、宿命転換はできない、ということかと思います。

私も、学会の旗を揚げなければ、楽だったかもしれませんが、
いまさら、コソコソする気もありませんので、
あとは、どんな境地に追い込まれても、
学会の正義を証明するぞ!
と内心、関西魂を燃やしています。

一難すぐれば、また一難で、
この2年くらい一日4千遍のお題目をあげてきましたが
最近6千遍に増やしました。

同じ学会員でも、宿命も、使命も、みんな違います。
自分の宿命を、使命に変えるまで、また1つ、頑張ります。

今日の1曲は、9年前に、同じがんと闘う人を歌で励ましながら
亡くなられた、壮年部の先輩でもある、
浪速のSOUL、KOUTAROさんの「川の流れのように」です。


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by shin_f77 | 2013-08-04 15:36 | 日常の出来事 | Comments(0)
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