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祭りばやしと副圏長

農村地域にある、我が地区では、10月になると、地域の神社を中心とした
お祭りがありますが、学会員としては、かつては葛藤があった頃もありました。

しかし、その中、垣根を払い、地域の自治会長など役職を歴任、
地域の祭りにも、中心者として参加し、
地域広布を開拓してこられたのが、K副圏長です。

我が地域の祭りは、獅子舞と祭りばやしが中心。
今年、役員であった、副圏長は、祭りばやしの役を引き受けられ、しっかりと
責任を果たしておられました。

私は、竹笛を吹く役で、最初は全く音が鳴りませんでしたが、いまでは
それなりに、メロディーを奏でています。

そのような中、聖教新聞の啓蒙、仏法対話の地域広布の戦いをしているわけです。

現在、私が住む○○自治会○組では、
35世帯中7世帯が学会員で、聖教新聞は10世帯、地域の3割が購読をしています。

「世界広布新時代開幕の年」、
そのキーワードは、地域の広宣流布。海の向こうではなく、我が地域の広宣流布を
真剣に考えていきたい。

竹笛にもドレミファがあり、最近、「森が崎海岸」が吹けないかと挑戦しています

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今日の1曲は、SGI芸術部の加納洋さんの「森が崎海岸」です。

by shin_f77 | 2013-10-26 09:22 | 日常の出来事 | Comments(0)