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100万分の1をめざせ

創価新報1月1日号掲載の学生部のページで、杉並区和田中学校の藤原校長が
学生部のみなさんに「100万分の1をめざせ」とエールを送られていました。

つまり、3つの異なる分野で「100人に1人」をめざせば、100×100×100の「100万分の1」のレアな人材になれるというもの。

これは、学生部のみならず、それぞれ私たちにも言えることと思いました。

見渡してみて、わが家族・親族、約100人居る中で、学会の信心を貫いているのは私しかいない、1人立って、末代に渡る広宣流布の基礎をつくっていくしかないこと。一家和楽の信心の100分の1。

今の職場で管理職約100人が居る中で、学会の旗を掲げているのは、私しかいないこと。その職場の中で、折伏、仏法対話するのも、この環境しかないこと。
職場で実証の100分の1。100×100で、1万分の1。

そして、わが地区の壮年、婦人、青年部、未来部約100人の幸福責任者、地区部長として広布の指揮をとる100分の1。 100×1万で、100万分の1。

世界広布新時代開幕の年、100万分の1の使命をかみしめ、戦いを起こしていきたい。

ブログのイメージ写真を「青空」に変更しました。

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Commented by ちよ at 2013-12-30 16:51 x
こんにちわ
人それぞれですね
うちの場合、周りは、たくさんの学会員
親のお陰です
一粒種のようなランナーさんだからこそ、使命も大きいですね
よいお年をお迎えください
by shin_f77 | 2013-12-30 10:06 | 日常の出来事 | Comments(1)