カナダから来た地区部長

熊本に、学生部の息子がいるので
ボチボチ、4.12の確認をしておかないといけないと
熊本の情勢を確認すると、
県会は公明党から2人出るらしい、どちらを応援したらいいんのか
わからないので、熊本の婦人部にメールを送ってみた。

すると、暫くしてケータイのマナーモードが鳴った
「コチラ熊本の〇○地区の地区部長の〇〇デス」
熊本弁かと思いきや、ちょっと英語なまり

「〇〇って、漢字でどう書くんですか」
「カタカナで、〇○デ~ス」
「海外から来られたんですか?」
「カナダから来マシタ。〇〇大学の文学部で言語学を教えてイマ~ス。」

「素晴らしい。うちの息子も○○大学に行っているんです。」
「この前、家庭訪問に行ったけど留守ダッタネ」
「今度はケータイに電話してから行ってみてください

先月は熊本城マラソンで、そちらに行っていたんですよ」
「今度、熊本に来たときは、オアイシマショウ!」

選挙にまつわる、週末のエピソード
動いて、語れば、新たな出会いが待っている。

ブログラン
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by shin_f77 | 2015-03-28 00:45 | 日常の出来事 | Comments(0)