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東京マラソン2012、完走された皆さん、おめでとうございます。
私が出場させていただいた第2回大会で、日本人トップだった、藤原新さんが
今回の大会でも活躍、ロンドンオリンピック出場を決められました。
藤原新さんおめでとうございます。
是非もう一度、抽選に当選して「常勝関西」の旗を背負って、東京マラソンに出場したいものです。
前回、走りながら、撮影した写真(日比谷~品川のコース上での撮影)。
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by shin_f77 | 2012-02-27 23:50 | マラソン | Comments(0)

我が家の学生部員の引越しのため、熊本に行ってきました。
熊本に行くたびに、必ず寄るのが水前寺通りのラーメンと炭火焼のAさん。
初めて、熊本に行ったときに偶々入ったこの店に公明党のパンフが置いてあったことから、関西に友人がおられないか、声をかけさせていただいたのがきっかけです。
以来、おかみさんのAさんからは、昭和20年代の熊本広布の草創の頃からの話しを聞かせていただいたり、頑張っている学生部の方を紹介していただいたり、お世話になっています。
入会は昭和29年、創業は昭和32年。多くの学生部たち、青年部たちが、この店で 語り、成長し、巣立っていきました。
熊本広布と炭火焼とラーメンの味を守り続けておられるAさんには、これからもお世話になります。

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by shin_f77 | 2012-02-27 23:01 | 未来部育成 | Comments(0)

神戸国際会館で開催された、八神純子のコンサートに、25年振りに行ってきました。
素晴らしいコンサートを企画していただいた関西民音さん、ありがとうございます。

八神純子さんは、結婚後、アメリカ在住で、ここ20数年間、
年に1、2度日本に帰ってくる程度だったのですが、
昨年の東日本大震災を契機に東北を支援するために、
被災地からスタートして、コンサート活動を再開されています。

「思い出のスクリーン」で始まり、「みずいろの雨」、「夜間飛行」と、
名曲のメドレーに、20代の学生部、青年部時代が蘇ってきました。

コンサートが始まって20分くらいして、
1人の青年が、遅れて、ステージの一番前の席に駆けつけます。
「もう、『みずいろの雨』、歌っちゃたんですか!」と声をかけると、
「わかった、最後にもう一度、君のために、もう一度『みずいろの雨』を歌うから!」と。
約束どおり、アンコールの中で、この日2回目の『みずいろの雨』を歌われました。

最後、R&B風バージョンの「思い出のスクリーン」に、
会場の約2,000名は、総立ちになり、
最後の3曲くらいは総立ちのエンディングでした。
こんな、民音のコンサートは、初めてや!
本当に、素敵なコンサート、ありがとうございました。

追伸 
今日の日を"神戸総立ちの日”、
神戸リベンジに向けて”総立ちの日”にしたいと思います。
八神さん、ありがとうございました!



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by shin_f77 | 2012-02-21 23:56 | 日常の出来事 | Comments(2)

今日のブロックファミリー総会に、ゲスト参加で、男子部M君がキーボードを片手に
参加してくれました。

座談会の中で、彼の演奏に合わせて、「母」の曲を、みんなで合唱、
2曲目は、みんなのアンコールに応えて、長渕剛の「乾杯」を演奏しながら、歌ってくれました。

♪乾杯! 
今君は人生の大きな 大きな舞台に立ち
 遥か長い道のりを 歩き始めた 
君に幸せあれ♪

この「乾杯」に、女子部のTさんファミリーは大感激、
というのも、Tさんは、昨年来、折伏をしてきた、彼と結婚することが決まっており、
彼も入会を決意し、結婚式までには御本尊を受けるとのことです。

キーボードを演奏してくれたM君も新婚で、奥さんと、産まれたばかりの子どもさんと一緒の参加でした。

少人数でしたが、新婚を祝うようなほのぼのとしたブロックファミリー総会でした。

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by shin_f77 | 2012-02-18 23:04 | 座談会 | Comments(0)

10年来、音信普通だった大学時代の同級生にやっと連絡がとれました。
仏法対話をし、選挙のときはお願いしたりしていましたが、
ある日から、突然、電話をしても出ない、年賀状送っても返ってこなくなりました。
今を思えば、こういうのを、「押し込んで折伏してトモダチを無くす」というのだと思います。

そんな彼に、10年ぶりに電話をしたら、つながり、京都マラソンの前日に晩飯を食べに行くことになりました。今回は、友好対話に花を咲かせてきたいと思います。

ある幹部の方の指導に、こういう指導があります。

「今悩みがない人、悩みがあっても、悩んでいない人を折伏すると嫌われる。
結構そういう人を押し込んで折伏して嫌われていませんか?
友達を無くしていませんか?

健康な人に薬を飲めといっても嫌われる。
『いい薬があるから、病気になったら飲みなさい。』と教えておくのは構わない。
そこで止めておけばよい。そこを押し込んでいる。

悩んでいる人、不幸な人がいたら救ってあげること。
それは相手を救ってあげるためであり、成果のためではない。

折伏は簡単。
ただ1つコツは『不幸な人を救わせて下さい』と祈ること。
いなくても祈ればチャンスはくる。」

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by shin_f77 | 2012-02-15 21:37 | 学生部時代 | Comments(0)

今日、地区唱題会から帰ると、来月11日に行われる京都マラソンの参加案内状が
届いていました。
全然走りこめていませんので、出走は断念しようと思っていましたが、ゼッケン引換券を見て、残る4週間、かつての練習を思い出して、走ってみようかなと思ってきました。

それに、京都では、学生部時代お世話になった、地区の皆さんもいる、
途中まで折伏していて、そのままになっている同級生もいる、
聖教新聞を、間借りしていた部屋まで、毎日持ってきてくれた大家さんもいる
そうして方に久しぶりに出会うこともできます
折伏がしたい、と思っていたので、いい対話ができるかもしれません
今回の大会は、土曜日受付なので、前日には行かないといけないので、いい機会です。

今日の唱題会で、3月の地区座談会は、3月17日と決まりました。
これで、3月の戦いの流れができてきたみたいです。

♪ 北山南河は邪宗の都 威風堂々と正法かざし 駒を進めば草木もなびく

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by shin_f77 | 2012-02-13 23:49 | マラソン | Comments(2)

圏青年部主催による青年セミナーに参加してきました。

今回は、俳優として活躍する芸術部の男子部Sさんと、同じく芸術部で歌手、墨彩画家の婦人部Oさんのリレー体験でした。

Sさんのプロフィールに、NHK朝ドラ、「歴史秘話ヒストリア」に出演とあり、○○圏男子部とあったのですが、きっと圏内の誰かが折伏したんやと思い、興味津々でした。

最初は、Sさんの体験。彼は昨年11月に入会ということで、入会4ヶ月のホヤホヤ。
俳優になるまでは、ある自動車会社の派遣社員だったそうです。
先輩のすすめで、モデルのオーディションを受けることになり、採用され、
合格後2ヵ月でセリフ付の番組に抜擢。
その後、NHK「歴史秘話ヒストリア」や、朝ドラ「カーネーション」にも出演されています。

その彼が何故入会したか。
自宅近くで偶然入った、グルメハウスOの女将さんから仏法のはなしを聞いたことがきっかけとのこと。
グルメハウスOといえば、男子部時代班長だった、T君が経営している店、
その女将さんといえば、彼の奥さんやないか!
紹介者を聞いて、2度ビックリしました。

彼の言葉を借りれば、「学会の皆さんからの『絶対』かなう、『絶対』という言葉が印象的だった」そうです。「同時中継に出てくる、学会の皆さんの笑顔が素晴らしい、みんな自然な、心の底からの笑顔だ」
「今は、俳優のかたわら、アルバイトをしながら生活しているが、とにかく3年頑張ってみます、そして、必ず、みんなに顔を覚えてもらえる男優になります」と決意。

そして「女将さんは、偶然店に来て、信心をすることになった、といっていましたが
偶然ではありません、必然だと思います」
入会4ヶ月にして、自分が仏法に巡り合ったのは、偶然ではない、必然ですと
言い切る、やはり彼は大物です。
その彼を折伏した、T君の奥さん、女将さんはもっと大物です。

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by shin_f77 | 2012-02-05 16:32 | 青年学会 | Comments(0)

昨年12月に続く、総県長による「法華経の智慧」講義の第2回目に参加してきました。

名誉会長 「宗教は、リーダーが自己を見つめることを忘れると、自らが権威化し、
民衆から遊離していく危険を常にもっている。」

1996年「法華経の智慧」第1巻発刊当時、
私は男子部の地区リーダーで、あまり意味がわかりませんでした。
現在、壮年部の地区部長となって、初めて意味がわかってきました。
幹部は、「常に危険をもっている」と。

名誉会長 「師匠がいる間は、まだ、いいかもしれない。師弟というのは、それが本物であるか否か、師がいなくなったときに試されるのです。仏法は厳しい。

釈尊が入滅して、皆が嘆き悲しんでいたとき、1人の老僧がもらしたという。
「われらは、かの偉大な修行者から解放された。われわれは、これからなんでもやりたいことをしよう。またやりたくないことはしないようにしよう」

この老僧を、諸君は、とんでもない人間だと思うだろう。しかし、現実に人の心というのは、こういうものなのです。」
21世紀のリーダーである諸君の使命は重大です。

1996年当時、あまり意味がわかりませんでした。
21世紀のリーダーといっても人ごとのように思っていましたが、
2012年の今、講義を受け、読みかえして、
初めてその意味がわかってきました。
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by shin_f77 | 2012-02-04 23:35 | 3.16広宣流布記念の日 | Comments(0)